お正月になって楽しみなのは豪華なお料理です。中でもお節料理は普段口にすることがない食材も豊富に含まれているのでおすすめです。ですが若い人にしてみたら少し古臭いようなイメージを持ってしまうかもしれません。ですからおすすめなのが特選のものです。特選のおせちは具材が華やかなだけでなく、盛り付けもとても斬新で目にも美味しいです。ですから若い人にも楽しんでもらうことができます。食材も豪華で華やかで、味も美味しいので言うことなしです。いつものお節料理では何か物足りなさを感じてしまう人は注目してみましょう。私が特に魅力的に感じたのは、一つ一つが丁寧に分けれていることです。味がうつらないというのも良い点です。おせちもお正月の楽しみの一つになっていますから、こうした具材の中身、盛り付けにも注目してみるようにもしましょう。そのほうがおせちを食べる楽しみも一段と増やしていくことができるでしょう。豪華なものは見栄えもあります。3万円 借りる

柚子をたくさんいただいたので、柚子ジャムを作りました。
レシピを検索すると、柚子の皮を刻んで一晩水に浸けておくというものがあったかと思えば、そのまま丸ごと茹でるというものもあったり、いちばん外側の皮しか使いませんというものがあったかと思えば、種以外は全て使いますというものがあったりと、作り方は人それぞれ様々のようです。
今回採用した作り方は、外側の皮を刻んで3回茹でこぼしたあと、果肉、薄皮、砂糖を加えて煮るというもの。
種もお茶パックに入れて一緒に茹でて、あとで取り出します。
この作り方がいちばん時間もかからないし、捨てる部分がほとんどないので、柚子を余すことなく活用できるという面からも個人的に最もオススメ◎
わたの部分もそのまま使ってしまうので、面倒くさがり屋さんにもぴったり!ちゃんと3回茹でこぼせば苦味も残りません♪
前に作ったときは、このジャムを使ってゆず大根を漬けたり、味噌と混ぜてゆず味噌にしたりなんかしました。
イチゴやブルーベリーなどの一般的なジャムと違って、お料理にも活用ができるのが柚子ジャムの魅力◎
ほかにどんな使い方ができるか、アイデア募集中です!

まさかこれだけの空港がたかが3mの高潮で使用不能になるなんて驚きだ。
イメージとしては、海にできた要塞のイメージだ。
もしかしたら、日本がほこる空母で動く要塞だと思っていた。
海の上に作ったのですぞ。
東北で大震災30mの津波があったのですぞ。
それが3mとはなげかわしい限りです。
日本は海外からみたらどう写ってるのでしょうか。
川の決壊、空港沈没、そして今北海道の地震、
住みやすい安全な管理された国とは本当に程遠くなってしまったのではないだろうか?
海外の人は住みたくないだろうなと真剣におもいます。
日本の技術は凄い、でもその上をいくのが自然ということなのか?
残念ながら、インフラ整備も、ジャッキUPできる空港も、なんかこうどこか
手抜きのような気がする。
北海道の液状化の町も 東北の震災の時経験し、液状化しやすい土地もわかっていながら
地震国とわかっていながら、建築して、はじめての経験、こんなになるとは・・はないだろう。
壊れ行く日本、南海トラフ地震で壊滅しなければいいが・・・。

普段、はるか遠くの山の方まで視線をやることなんてあるでしょうか。
家の窓から、それから、仕事に向かう電車の窓から、そして、会社の窓やエントランスから…
私たちの生活の中では、毎日似たようなところから、同じようなアングルで外の景色を眺めることができるはずです。
でも、それを意識して眺めたりするようなことは少なくて、ときどきハッとさせられたりすることがあります。
というのも、昨日は朝から雨が降っていたのですが、お昼には雨が上がって、夕方は晴れ間が広がっていました。
そして、会社での仕事を終えて家に向かう電車に乗ろうと駅へ向かっていたのですが、そのときに見た景色があまりにもキレイだったんですよね。
いつもならぼんやりとしている、遠くにそびえて幾つも重なる山の稜線の濃淡がはっきり見えました。
それから、水分やホコリに拡散されることなく、まっすぐに伸びて来ているかのような赤い夕陽がとても眩しかったです。
何も特別ではないない、いつもの駅前からの光景のはずなのに、思わずスマホで写真を撮ってしまいました。

この前宅配買取をしてくれる専門店にあまり遊ぶことがなくなった人形を売りました。
荷物を送ってからもう一週間くらいになるのですが、まだ査定終了の連絡が来ません。
3日以内に査定予定とのことだったのですが、もう3日を過ぎてしまいました。
予定よりも時間が掛かっているということは混んでるということなのでしょうかね。
私は心配性なので予定を過ぎても連絡が来ないと凄く不安になってしまうのです。
とりあえずもう少ししても連絡が来ないようであれば私の方から連絡をしてみたいと思いますが、ちゃんと連絡が来るのだから気長に待つしかないですよね。
他にも心配していることは無事に値段が付 くかどうかということです。
一応値段が付かない場合は返却をして欲しいということを伝えたのですが、出来れば返却されることなくそちらの方で買取をして頂けることを願っています。
あまり出回っていない人形もあるので良い値段が付いてくれたら嬉しいんですけどね。

行き当たりバッタリのお料理が、また意外にいい感じに仕上がったので、テンション上がりました!本当に思いつきのお料理だから、冒険なのですが、なんとなくで作ったものが美味しく出来上がるのって、運がいい?!って思っちゃう。私ついてる?!みたいな。今回の行き当たりばったり適当お料理は、ブロッコリーのテリーヌ、マッシュポテト、そしてトマトのジュレの3層サラダ。透明のグラスにこの3種類を順番にのせて作ったものです。トマトのジュレ、いるかなあって思ったのですが、作って正解。他の濃厚な2種類のものを、爽やかな味わいに変えてくれました。ミニトマトが大量にあったし、このミニトマトがやたら酸っぱくて、そのまま食べる気にならなかったので、加工しようと思っただけのジュレですが。マッシュポテトはいたってシンプル。卵だけ混ぜましたが。あとブロッコリーのテリーヌは、もう少し色が出れば綺麗だったかなって反省中。でも、いい感じに出来上がったので、次回はもっと綺麗に作ってやろうと気合が入っています。そして次回うまくいったら、お弁当用に透明の紙コップに仕込んで、会社に持って行こうと思ってます。

私が、名古屋の大学にいたことは既に何度も述べましたが、資格取得について取り組みたいと考えていたのも事実です。赤本には、当時存在した国家試験研究会というものについて書かれており、司法試験・公務員試験他、司法書士・税理士・土地家屋調査士・不動産鑑定士など(なども重要)国家試験の受験を目指す学生を対象としている、ということが挙げられていました。しかし、司法試験・公務員試験・司法書士試験の講座は開設されていても、他の資格講座は開設されておらず(開設されている講座は、懇談会会報に掲載されています)、また、赤本に書かれていたハイレベルの実績を上げているといった事実はありません(こうした国家試験の合格者名は官報に掲載されていました)。こうした講座があることを心づもりにして入学した学生は、困る様になるでしょうし、また、私が入学早々にされた仕打ちからしても、許し難いものがあります。私が嘘を吐いたり、おかしなことを言っていないことは色々なことから証明できます。資格試験の説明会で挙げられていた資格予備校に問い合わせたのは、私であり、当時開設されていた講座名を調べれば、私が本当のことを言っていたということが判る筈です。私は、この大学に在籍していて、入学当初からおかしな扱いを受けていたことからしても、後々どうなるかについては火を見るよりも明らかですし、実際にそうなりました。それだけでも、蓋然性の乏しい推測は無かったということになります。また、昨日挙げた、総合探偵事務所と精神科医がタッグを組むといったことも、弁護士ドットコム以外のコメントでは、否定的な見解が多く、考え方としては、否定的な見解が妥当と考えられます。精神科について問題提起するテレビ番組や書籍や記事も増えて来ましたが、これは精神科に闇があるからだということからきたことに相違なく、また、そういったことが挙げられていても、精神科自体が変わろうとしないのは、変わらない方が精神科にとって好都合だということだと考えられます。いっそ束になってやってみればどうかという意見もある様ですが、私は賛成です。実態を世に知らしめれば、其れで良しといったものではなく、その後どうするかが重要であり、精神科の実態が解れば、私が蓋然性の低い推測は決してしていないということが極めて簡単に誰でも理解できる筈です。件の総合探偵事務所について、そこは、「統合」探偵事務所ではないのか?と嗤っていた者がいましたが、その程度のものだとみておけば良いと思います。事件の被害者を更に苦しめて、金銭をむしり取るだけの組織は、この世の中にあるだけ害です。

ファッションに疎いタイプなので、正しい認識かどうかは分からないのですが・・
メタボな洋服ダンスを、必要なものだけに絞ってスッキリさせる、ということがファッション断食、ということのようです。
たしかに
ちょっと前まで(私が若い頃)は、洋服をちゃんと買おうと思ったら、結構お金を使ってしまう感じでしたが
いまや「しまむら」や「ユニクロ」の台頭のお陰で、プチプライスでオシャレする、チャンスに恵まれていると思います。
だからなのか、同じカットソーでも色違いで買ったり、また、似たものでも少し雰囲気を替えたものでも揃えることに、躊躇しなくても大丈夫な気がします。
すると、在庫がだんだんと増えてしまい・・・しまいにはどのような衣類があるのかきっちり把握しないまま、次の衣類がタンスに入ってくるという状況にもなるのだと思います。
そこを、いったんストップして、全ての衣類在庫を見直し、不要なものは処分したうえで「しばらく衣類を増やさない」という努力は必要ですね。
私はそこまで衣類を買い込んだりはしていませんが、お手頃感から気が緩むものなので、注意しようと思いました。

最近、もう夏日か!?ってぐらい暑かったのに、
GW明けてまもなく、一気に寒くなりましたね。どうしたの、地球。
今年のGW、前半は実家へ帰省して、後半は家中の片付けに徹したのですが。
もう冬服は必要ないだろう、と思って衣替え済ませちゃいましたよ(汗)
まさか、衣替えした2日後に、押入れから冬服引っ張り出してくる羽目になるなんて(泣)
夏服でも長袖はあるので、それにカーディガンでも羽織って乗り切ろうと思いきや、
そんなんじゃ足りないほどに寒かったんです。自宅、結構寒いのよね…
まぁ、衣替えしやすいように大きな衣装ケースに入れて押入れに収納してるだけなんで
特に不便ってわけでもないんですけどね。
でも、出したはいいけど、今週末はまた暑くなるとか言ってるじゃないですか。
すぐ冬服直さないといけないのね。。。
この極端な寒暖差、ほんとになんとかしてほしいものです。
ところで、寒い上に天気も悪いせいか、娘がめちゃくちゃお昼寝してます。
朝寝・昼寝各3時間ずつしてます。といって、夜寝ないわけではない。
多分、私に似てやる気でないんでしょうかね。私も寝たい。これ書いたら寝よう。笑

4月に体調を壊してからカウンセリングとか問診を受けに月1で病院へ通院している感じとなっていて、今月は中旬の頃にいこうかなと思い、来週あたりに病院へいこうと考えております。ちょうどその時に薬もきれるのでタイミングが良い時であります。薬の方も飲まなくても大丈夫でありますが、医師が念の為飲んでおいてくれと言われているのでそれを守っておりますが、そろそろ薬が不要になる頃かなと思っています。

4月に急に意識を失い倒れてしまい、原因は過労とか精神的なストレスや疲労によるものとなっていて。自律神経失調症も同時に患い、軽度のうつ状態であった事がわかったので、医師からカウンセリングや診療を受けていた感じとなっています。とりあえずは半年ぐらいは様子を見ようという事で年内までは病院へいこうかなと思っています。6月に入ってから体調も良くなり今の所は普通な状態でいられていて仕事にもしっかりと復帰できているのでホッとしています。