関西国際空港沈没、西日本豪雨、北海道地震

まさかこれだけの空港がたかが3mの高潮で使用不能になるなんて驚きだ。
イメージとしては、海にできた要塞のイメージだ。
もしかしたら、日本がほこる空母で動く要塞だと思っていた。
海の上に作ったのですぞ。
東北で大震災30mの津波があったのですぞ。
それが3mとはなげかわしい限りです。
日本は海外からみたらどう写ってるのでしょうか。
川の決壊、空港沈没、そして今北海道の地震、
住みやすい安全な管理された国とは本当に程遠くなってしまったのではないだろうか?
海外の人は住みたくないだろうなと真剣におもいます。
日本の技術は凄い、でもその上をいくのが自然ということなのか?
残念ながら、インフラ整備も、ジャッキUPできる空港も、なんかこうどこか
手抜きのような気がする。
北海道の液状化の町も 東北の震災の時経験し、液状化しやすい土地もわかっていながら
地震国とわかっていながら、建築して、はじめての経験、こんなになるとは・・はないだろう。
壊れ行く日本、南海トラフ地震で壊滅しなければいいが・・・。