行き当たりバッタリのお料理が、また意外にいい感じに仕上がったので、テンション上がりました!本当に思いつきのお料理だから、冒険なのですが、なんとなくで作ったものが美味しく出来上がるのって、運がいい?!って思っちゃう。私ついてる?!みたいな。今回の行き当たりばったり適当お料理は、ブロッコリーのテリーヌ、マッシュポテト、そしてトマトのジュレの3層サラダ。透明のグラスにこの3種類を順番にのせて作ったものです。トマトのジュレ、いるかなあって思ったのですが、作って正解。他の濃厚な2種類のものを、爽やかな味わいに変えてくれました。ミニトマトが大量にあったし、このミニトマトがやたら酸っぱくて、そのまま食べる気にならなかったので、加工しようと思っただけのジュレですが。マッシュポテトはいたってシンプル。卵だけ混ぜましたが。あとブロッコリーのテリーヌは、もう少し色が出れば綺麗だったかなって反省中。でも、いい感じに出来上がったので、次回はもっと綺麗に作ってやろうと気合が入っています。そして次回うまくいったら、お弁当用に透明の紙コップに仕込んで、会社に持って行こうと思ってます。

私が、名古屋の大学にいたことは既に何度も述べましたが、資格取得について取り組みたいと考えていたのも事実です。赤本には、当時存在した国家試験研究会というものについて書かれており、司法試験・公務員試験他、司法書士・税理士・土地家屋調査士・不動産鑑定士など(なども重要)国家試験の受験を目指す学生を対象としている、ということが挙げられていました。しかし、司法試験・公務員試験・司法書士試験の講座は開設されていても、他の資格講座は開設されておらず(開設されている講座は、懇談会会報に掲載されています)、また、赤本に書かれていたハイレベルの実績を上げているといった事実はありません(こうした国家試験の合格者名は官報に掲載されていました)。こうした講座があることを心づもりにして入学した学生は、困る様になるでしょうし、また、私が入学早々にされた仕打ちからしても、許し難いものがあります。私が嘘を吐いたり、おかしなことを言っていないことは色々なことから証明できます。資格試験の説明会で挙げられていた資格予備校に問い合わせたのは、私であり、当時開設されていた講座名を調べれば、私が本当のことを言っていたということが判る筈です。私は、この大学に在籍していて、入学当初からおかしな扱いを受けていたことからしても、後々どうなるかについては火を見るよりも明らかですし、実際にそうなりました。それだけでも、蓋然性の乏しい推測は無かったということになります。また、昨日挙げた、総合探偵事務所と精神科医がタッグを組むといったことも、弁護士ドットコム以外のコメントでは、否定的な見解が多く、考え方としては、否定的な見解が妥当と考えられます。精神科について問題提起するテレビ番組や書籍や記事も増えて来ましたが、これは精神科に闇があるからだということからきたことに相違なく、また、そういったことが挙げられていても、精神科自体が変わろうとしないのは、変わらない方が精神科にとって好都合だということだと考えられます。いっそ束になってやってみればどうかという意見もある様ですが、私は賛成です。実態を世に知らしめれば、其れで良しといったものではなく、その後どうするかが重要であり、精神科の実態が解れば、私が蓋然性の低い推測は決してしていないということが極めて簡単に誰でも理解できる筈です。件の総合探偵事務所について、そこは、「統合」探偵事務所ではないのか?と嗤っていた者がいましたが、その程度のものだとみておけば良いと思います。事件の被害者を更に苦しめて、金銭をむしり取るだけの組織は、この世の中にあるだけ害です。